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Timeline View ​

すべてのアーカイブ済み投稿を、1つの統合タイムラインで確認・管理します。

Timeline Viewを開く ​

デスクトップ ​

  • 左サイドバーのタイムラインリボンアイコン(calendar-clock)をクリックします
  • 既定では右サイドバー(item view)で開きます
  • メイン領域で開きたい場合は、Command Paletteから「Open timeline view」→ 場所を選びます

モバイル ​

  • タイムラインリボンアイコン(calendar-clock)をクリックします
  • 既定ではメイン領域で開きます(モバイルでは右サイドバーが狭すぎるため)
  • サイドバーで開きたい場合は、Command Paletteから「Open timeline view」→ 場所を選びます
  • スワイプで絞り込み、タップで投稿を開きます

フィルターと検索 ​

プラットフォームで絞り込む ​

  • プラットフォームバッジをクリックして投稿を絞り込みます
  • 複数選択に対応しています
  • プラットフォームごとの投稿数を表示します

検索 ​

  • アーカイブ済みコンテンツ全体を全文検索します
  • タイトル、本文、著者を検索します
  • Obsidianの組み込み検索エンジンを使って高速に動作します
  • Timeline表示モードとGallery表示モードを切り替えられます
  • Gallery mode: Pinterest風のMasonryレイアウト
  • アーカイブ内のすべての画像と動画を一目で確認できます
  • Author、Post、Author & Postでグループ化して整理表示できます

コレクション ​

投稿をコレクションにまとめ、リンクで共有したり、ほかの人と一緒に集めたりできます(プラグイン 4.8.0 以降、ログインが必要)。プラグインの画面は英語と韓国語のみのため、項目名を英語で記載しています。

  • タイムラインのヘッダーにある Collections ボタンからコレクションを選ぶと、その投稿だけが表示されます。投稿の上のバーに公開範囲と投稿数が表示され、⋯ ボタンからコレクションの操作を開けます。
  • コレクション内でも検索・プラットフォーム・タグ・日付のフィルターは使え、タブとクイックフィルターは表示されません。
  • 各カードに Add to collection があり(スマートフォンではカードの ⋯ メニュー)、複数の投稿を選んだときの選択バーにもあります。カードには入っているコレクションが表示され、クリックするとそのコレクションが開きます。

共有、共同編集、Bases についてはコレクションガイドをご覧ください。

次のステップ ​

MITライセンスで公開されています。